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干瓢レシピ集

定番レシピ

※見たい料理の画像をクリックするとレシピが表示されます。


干瓢のあれこれ

この夜"恵方"(吉方・その年の干支で縁起の良い方角)に向かって家族そろって巻きずしを長いまま無言で食べると"必ずその年は幸運がめぐってくる"と言われ伝えられています。
関西地区を中心に広く親しまれている風習ですが、関東地区でも定着してきました。

■保存の方法
ポリ袋に入れ冷蔵庫に保存してください。

■冷凍かんぴょうの利用
戻したかんぴょうを1回分毎にラップまたはポリ袋に分けて冷凍保存しておくと便利です。


上手な戻し方

■栃木産普通かんぴょう

  1. 水洗いし、塩(小さじ1)もみをやわらかくなるまでします。
    (まな板を利用して選択の要領でもむと簡単です。)
  2. 塩を流し水気を絞り、たっぷりの熱湯で好みの柔らかさにゆでます。

※電子レンジでも簡単に戻ります。少量の場合、塩もみしたかんぴょうをひたひたの熱湯に入れ、好みの柔らかさにゆで、すぐ取り出して出来上がり。


■無添加かんぴょう
サッと水洗いし、たっぷりの熱湯で好みの柔らかさにゆでます。(塩もみ不要)※早めに柔らかくなります。


■外国産かんぴょう
繊維が少ないため、もみ洗いをし柔らかくなるまでたっぷりの熱湯でゆでます。(塩もみ不要)